失敗する2つの顔。
サーバーの設定で、http://www.myhomepage.jp/ のURLと http://myhomepage.jp/ のURLでアクセルできるホームページがあります。
2つのURLでアクセスできるから便利と思ってしまったあなたは大きな失敗をします。
GoogleやYahooといった検索エンジンにおいて2つの同じコンテンツ(同じ内容)を持つウェブサイトは嫌われます。
具体的にいえば、片一方が制限を受けるか、あるいは両方が制限を受けて検索結果の順位を落とします。
これは、http://www.myhomepage.jp/ と http://www.provider.ne.jp/~exaple/ のようにサーバー単位でも同様の事が言えますし、
http://www.myhomepage.jp/ と http://example.jp/page.html のようにページ単位でも同様の結果となります。
同じコンテンツに関連した失敗をしないためには、2つの顔を持つウェブサイトはないかどうか考えます。
検索結果においては、世界中でたった1つの情報を持つことに価値があります。
もし、あなたのホームページの情報が2つURLでアクセスできるとしたら、失敗する要因はそこに潜んでいます。
2つURLで表示できる場合、表示できるということだけなら問題ありませんが、検索エンジンにその2つのURLがインデックスされていると問題ありです。
私達はそのような場合でも、それを修正する方法・改善策を知っています。
やばいと思ったら・・・私共にご相談下さい。
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Vol.01

SEO成功へのカギは一般常識。

ページランクじゃなくて人気度。

相互リンクよりも強く。

サイトの価値、キーワードの価値。

“更新”する意味。

Vol.02

失敗する2つの顔。

外面だけのイケメンページ。

不利なフレームページ。

CSSデザインとTABLEデザイン。

META,TITLE,BODYは必ず設定。

Vol.03

アフィリエイトの競争力。

松竹梅の理論。

お金をかける部分。

プログラムの性質。動作。

SEOの内部要因と外部要因。

Vol.04

HTMLタグの間違い=欠陥品。

リンクの持続性。リンクの定着率。

アクセスログに隠される宝物。

矛盾する検索結果。

検索エンジンロボット。

※ 次回の更新もお見逃しなく。
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